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HISHINUMA ヒシヌマ U Sevroシリーズ パーティング射出ホットチャンバーダイカストマシン

HISHINUMA U Sevro series Hot Chamber Die Casting Machine for Zinc

U Servoシリーズは、新開発の超高速のパーティング射出ホットチャンパーダイカストマシンです。
当社独自のバーティング射出機を進化させ、最新の型機構を搭載し、1サイクル5秒台の鋳造を実現し、安定した生産が可能です。

【メーカー紹介】 1956年に設立されるヒシヌママシナリーは、本社が埼玉県にあり、日本で有数の「ダイカストマシン」メーカーの一つです。 主にアルミニウム合金(Aluminum alloy)、マグネシウム合金(Magnesium alloy)、亜鉛合金(Zinc alloy)用のダイカストマシンを生産し、周辺機器・産業用油圧機器など設備を開発・製造・販売・保守などを行います。
【特長】 U Servoシリーズは、新開発の超高速のパーティング射出ホットチャンパーダイカストマシン(High-cycle parting injection hot chamber die casting machine)です。当社独自のバーティング射出機を進化させ、最新の型締機構を搭載し、1サイクル5秒台の鋳造を実現し、安定した生産が可能です。 従来機と同様にパーティング面から射出することにより、流動性が良く鋳造性に優れ、スプールレス(Sprueless)の為、最少量の材料で生産が可能となり、再溶解の大幅削減によるコストダウン、CO2削減に貢献致します。   ■パーティング射出 (Parting injection) 直接製品部(Cavity)に鋳込む為、エアールーム(Air entrapment)が少なく鋳造性に優れ、型開ストロークも最小に抑えることができます。スプールレス(Sprueless)の為、材料軽減、再溶解コストの大幅な削減が可能です。 ■最新の型締設計 (Latest Die locking unit) 2本タイバー方式を採用し、金型交換の作業性向上による段取りの時間短縮、及び製品落下時のタイバー干渉がなくなりました。また型締機構にセンターフォースプラテンを採用、金型の中央に力にかかるトグル構造(Center force platen)となっており、バリ(Burrs)低減に貢献いたします。 ■駆動時における消費電力50%削減 (Energy saving 50%) サーボ制御による油圧ボンプを搭載し、油圧(圧力、流量)を必要量に応じて制御するため、ポンプ停止や低回転運転により省エネ運転性能が向上しました。また、操作タッチバネルでほぼすべてのマシン動作が設定可能となりました。

【メーカー紹介】

1956年に設立されるヒシヌママシナリーは、本社が埼玉県にあり、日本で有数の「ダイカストマシン」メーカーの一つです。

主にアルミニウム合金(Aluminum alloy)、マグネシウム合金(Magnesium alloy)、亜鉛合金(Zinc alloy)用のダイカストマシンを生産し、周辺機器・産業用油圧機器など設備を開発・製造・販売・保守などを行います。

【特長】

U Servoシリーズは、新開発の超高速のパーティング射出ホットチャンパーダイカストマシン(High-cycle parting injection hot chamber die casting machine)です。当社独自のバーティング射出機を進化させ、最新の型締機構を搭載し、1サイクル5秒台の鋳造を実現し、安定した生産が可能です。
従来機と同様にパーティング面から射出することにより、流動性が良く鋳造性に優れ、スプールレス(Sprueless)の為、最少量の材料で生産が可能となり、再溶解の大幅削減によるコストダウン、CO2削減に貢献致します。

 

■パーティング射出 (Parting injection)

直接製品部(Cavity)に鋳込む為、エアールーム(Air entrapment)が少なく鋳造性に優れ、型開ストロークも最小に抑えることができます。スプールレス(Sprueless)の為、材料軽減、再溶解コストの大幅な削減が可能です。

■最新の型締設計 (Latest Die locking unit)

2本タイバー方式を採用し、金型交換の作業性向上による段取りの時間短縮、及び製品落下時のタイバー干渉がなくなりました。また型締機構にセンターフォースプラテンを採用、金型の中央に力にかかるトグル構造(Center force platen)となっており、バリ(Burrs)低減に貢献いたします。

■駆動時における消費電力50%削減 (Energy saving 50%)

サーボ制御による油圧ボンプを搭載し、油圧(圧力、流量)を必要量に応じて制御するため、ポンプ停止や低回転運転により省エネ運転性能が向上しました。また、操作タッチバネルでほぼすべてのマシン動作が設定可能となりました。